Instagram Twitter Facebook

航空整備科3年制

航空整備科の強み

1 大手エアラインに就職するならJAA!
  • ライセンスコースの学生の
    1.38人に1人がエアラインの整備士に内定!

  • ライセンスコースの学生の
    2人に1人がANA・JALに内定!

就職実績
2 ANA・JAL・IHI 全コースで企業との共同教育。
  • ANA・JALと連携して
    一等航空整備士を養成。

  • 一等航空運航整備士養成コース、
    国家資格合格実績NO.1! 

3 全員が整備士資格を取得可能・合格率は全国NO.1!
  • 他校では、合格レベルでなければ受験はさせないが、
    本校は全員を合格レベルまで教育を行う。

  • 平均合格率は95%!
    全てのライセンスコースで、全国NO.1!

4 卒業後最短2年で
一等航空整備士を受験できる。
卒業後最短2年で一等航空整備士を受験できる。

一等航空整備士養成コースは全国に本校含めて3校のみ。卒業後最短2年で一等航空整備士資格試験を受験できる。 

一等航空整備士 養成コース
5 「セスナ機」でフライト実習を実施。
整備士の重要性を体感できる。
整備科実習用の小型機

フライト実習を行っているのは、日本航空学園(本校と日本航空大学校)だけ。受験機であるセスナ機で実習できるので、国家資格取得の際には有利に。 

設備のご紹介
6 抜群の学習環境

日本一広大な実習エリアでタキシングができ、ジェットエンジン・実習用の小型機など様々な実習機材を使っての授業に加え、Eラーニングを導入して授業のフォローアップを行っている。

新千歳空港キャンパス紹介
7 全コースで将来
上級ライセンスが目指せる

全てのライセンスコースで「基本技術Ⅱ」を取得するので、入社後早期に一等航空整備士資格試験を受験可能です。(※運航整備士の資格は「基本技術Ⅰ」)
在学中に基本技術Ⅰのみ取得の学校を卒業した場合は、入社後基本技術Ⅱを取得するために約800時間の教習を受けなければなりません。

航空整備科で取得可能な資格

プロの航空メカニックを目指す
4つのコース

3年間の流れ

  • 1年次
    共通教育
    入学した全学生が共通教育で航空機の基礎を学ぶ
    航空機の基礎教育を入学した全学生が学びます。航空に関する法律や航空機の構造を学んだり、機体の整備や修理に必要な技術を磨くため、各種工具の名前や使い方、そして金属加工等の工作技術の基本を学びます。
  • 2年次
    専門コース
    • 一等航空整備士
      養成コース
    • 二等航空
      整備士コース
    • 二等航空運航
      整備士コース
    • 技術コース
    希望の将来に応じた4つのコースで専門性を高める
    2年次からは本人の将来の希望職種と適性などに応じて4つのコースに分かれ、それぞれの目標に向かって2年間で専門性をじっくりと高めていきます。
    ​​​​※ 航空整備士の国家資格を取得するコースでは2年次に学科試験を受験します。
  • 3年次
    就職活動・
    ​​​​​​​国家資格受験
    3年次からは各コースでの専門性をさらに追求するとともに、就職に向けての活動をスタートします。また、航空整備士の国家資格を取得するコースでは技能審査を受験します。
  • 卒業後は航空業界で活躍しよう!

設備・教員紹介

日本一の施設・設備と実習機材。
経験豊富な教員がサポート。

設備・教員紹介はこちら